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結婚・結婚準備

2018年5月14日更新

≪6ヶ月以内向け≫結婚式段取りマニュアル

段取り (30) 挙式・披露宴 (126)

結婚を控えるプレ花嫁、プレ新郎にとって、結婚の準備というのは未知の世界で知らないことばかりですよね。ブライダルの世界では8ヶ月前〜1年前ほどからの準備が余裕をもって取り組める期間ですが、もちろん6ヶ月前からでも十分間に合います。ここでは6ヶ月前から効率的に結婚式準備を行おうというおふたりに向けて全体のスケジュールをご紹介します。

結婚式5・6ヶ月前

  • 結婚式の日取りと結婚式場の決定
  • 花嫁の衣装選び
  • ブライダルエステ開始
  • 自分たちで準備できるものリストアップ、作成
  • 結婚指輪探し
  • ハネムーンの検討

会場にもよりますが、結婚式場との打ち合わせが本格的にはじまるのが3ヶ月ほど前からになりますので、まだまだ余裕をもって検討できます。妥協せずに、理想に最も近い会場を選んでください。ただし、人気の会場や時期によっては1年前に予約が埋まってしまうもありますのでご注意ください。
また、憧れていたウェディングドレスが現実となった花嫁さんは衣装選びもこだわりたいことと思います。衣装選びと並行してブライダルエステに通うなど、理想の結婚式実現に向けて準備しましょう。結婚指輪もこの時期に選んでおくのがベスト。デザインや素材、つけ心地をしっかりチェックし、予算に合うものを吟味してください。

まだ時期に余裕がありますので、DIYで自作したい小物をリストアップしたり、結婚式の予算とあわせてハネムーンの計画をたてるのもおすすめです。

結婚式3・4ヶ月前

  • 招待するゲストのリストアップ、決定
  • プランナーと初回の打ち合わせ
  • ゲストに挨拶や余興を依頼する
  • 招待状の作成
  • 映像作品の依頼
  • 演出やプログラムを決める

式場が決まったらプランナーさんと打ち合わせを行います。スムーズに話し合いができるよう、ある程度のイメージは固めておくようにしましょう。理想の結婚式のため、妥協せずに打ち合わせしてくださいね。
当日のプログラム、演出が決まったら、自作するもの・だれかに依頼するものは早めに準備するようにしましょう。遠方の方に依頼する場合はしっかりと打ち合わせするようにしましょう。当日招待するゲストのリストアップには想像以上に時間がかかるものです。悩んだら周りの人に相談するようにしましょう。また、招待状を送る前に、親族や親しい友人など近しい人には事前に招待状を送りたい旨を伝えておくとスムーズです。

結婚式1・2ヶ月前

  • 招待状の発送
  • 衣裳、小物の決定
  • 当日のヘアメイク、ネイルの手配
  • 会場の装飾、ブーケを決める
  • 料理、引き出物を決める
  • 二次会の詳細を決める
  • ゲストの出欠確認、席順決め
  • 引き出物やペーパーアイテムの手配
  • ゲストの送迎車や宿泊などの手配
  • ヘアメイクリハーサル
  • 司会者との打ち合わせ
  • プランナーとの打ち合わせ
  • BGMを決める
  • 演出、進行の最終確認
  • 支払い

この時期になると、当日実際に使用するものを具体的に選定していきます。ゲストに渡す引き出物や当日の料理内容、飾り物やBGMなど、直前になって足りないものがないようにしっかりチェックリストをつけながら準備していくようにしましょう。

結婚式直前

  • 手配したものの確認
  • 花嫁の手紙、新郎の謝辞を考える
  • 心付け、お車代の用意
  • 衣裳の最終フィッティング
  • シェービング、ネイルをする
  • 役割をお願いした人への最終確認

この時期になれば、あとはトラブルなく当日を迎えるために最終確認をしっかりと行うだけです。花嫁の手紙や新郎の謝辞など、照れくさいものもありますが、忘れずに準備してくださいね。また、ゲストへの心付けやお車代も必要です。細かいところまでぬけている点がないか注意してください。
あとはシェービングやエステなど、万全な状態で当日を迎えられるよう、美容面に気をつけておけばバッチリです。

まとめ

半年前であればある程度余裕をもって準備をすすめていけますので、焦らずにブライダルエステで自分磨きをしつつ、いろんなブライダルフェアや知人の体験談などをきいてしっかり情報収集をしながら悔いのないウェディングを迎えられるよう準備していきましょう。一生の思い出になりますので、DIYで手作りしたい部分などは余裕をもってすすめ、会場に他の人に任せらる部分は連携して行う、プランニングしながらすすめてくださいね。そしてなにより、当日は人生で一番楽しみましょう!

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