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結婚式場探し

2018年4月13日更新

ブライダルフェア徹底解剖 Step2.事前準備編

HOW TO (59)

ウェディング会場を探すためにぜひ行った方がイイ! ブライダルフェア徹底解剖

結婚式の準備を始めるうえで、ウェディング会場探すときに必ず行った方がいいといわれるブライダルフェア。結婚式準備以外のシーンでは、ほぼなじみのないイベントだけにブライダルフェアに対する疑問は多いはず。ここではそんな数々の疑問を解決し、フェアに参加したくなる見どころをステップ別に紹介します。

明日はいよいよブライダルフェア!

Step2.事前準備編

いよいよ実際にブライダルフェアに参加。スムーズに見学できるように事前準備についてレクチャーします!

Q1.みんな何会場くらい見学しているの?

A1.だいた1組につき約3.24件(ウエコレ コンセプトウェディングイベント調べ)で、ウエコレブライダルサロンでも約2~3件を見学することをおすすめしています。いろいろ見過ぎるのは混乱にもつながるので、雑誌やWEBなどで式場の下調べをして本命のウェディング会場とサブ的な感じで本命とは違うジャンル(ホテル、ゲストハウス、専門式場、レストランなど)の会場を見て回るのがいいでしょう。

Q2.参加する時の服装、持ち物は?

A2.ビーチサンダルや短パンなどラフな服装は避けて、男性はジャケット、女性はワンピースがおすすめです。女性の場合、試着会に参加する予定があるならば、丸首のものがいいでしょう。1日に数件ブライダルフェアに参加する場合は試食会のことを考えるとゆったりした服装がベターです。持ち物としては、ノートと筆記用具、充電のことを考えて携帯電話で撮影するよりもデジタルカメラ持参もおすすめします。

Q3.彼(彼女)とじゃなくて、誰と参加してもいいの?

A3.もちろん彼(彼女)とじゃなくてもOKです。でもひとりでの参加はおすすめしません。ひとりだと判断しづらく、誰かと感想を言い合ったほうがより自分たちにぴったりのウェディング会場を見つけられるからです。彼(彼女)以外では、お母さまなど親御さまとの参加をおすすめします。友人同士はどうしても「自分だったらこうだ」という目線になってしまいがちなので避けた方が無難です。

Q4.どうやってブライダルフェアに予約するとスムーズ?

A4.フェアの予約はウェディング会場に直接電話するか、WEBから行いましょう。試食会付きのフェアに参加する場合は、遅くても前日までの予約をおすすめします。会場によって「3日前までに予約」などの締め切りを設けている場合もあるので、早めの予約を。ブライダルフェアの参加予約を申し込む際に必ず聞かれる項目があるので、事前にチェックしておくとその後もスムーズです。ウエコレブライダルサロンなどの相談カウンターを利用するとブライダルフェアの予約手配はもちろん、ふたりの都合に合わせて見学プランを立ててくれるのでぜひ活用してみてください。

ブライダルフェア参加申し込みの際に聞かれること

  • ふたりの名前
  • 連絡先(新郎新婦どちらかの携帯電話番号)
  • だいたいの挙式予定時期
  • だいたいの招待予定人数
  • 希望の挙式スタイル(キリスト教式、神前式など)

Q5.ブライダルフェアはどれくらい時間がかかるの?

A5.だいたいの目安になりますが、模擬挙式・会場見学・試食会などフルに体験できるフェアなら約5時間かかります。会場見学と試食会なら約4時間、試食会がない場合で会場見学だけなら約3時間くらいです。“年に一度の…”といったような大規模なフェアの場合は1日かかると思った方がいいでしょう。本番直前のパーティ会場(披露宴会場)の雰囲気を見られたり、館内をたくさん見られる朝イチのフェアは特におすすめです。1日に回る件数は体力的なことも考えて2件(午前1件、休憩をはさんで午後1件)がベターです。

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